PMレポート管理

分散したPMレポートを、ビジネス全体で活用できるデータへ。

分散したPMレポートを、ビジネス全体で活用できるデータへ。

レポートの回収を自動化し、不足しているレポートを把握し、物件情報を一箇所に整理します。チームは分析・レポート作成・取引業務に専念できます。

レポートの催促作業から、チームを解放。

提出期限を設定するだけで、その後のリマインドはDNKが自動で行います。レポートは物件管理会社から直接届くため、提出の督促やレポートの受領確認など手間のかかる作業を減らせます。

DNK上で、物件管理会社から直接レポートを回収できます。

手作業のリマインドを、DNKからの自動メール催促に置き換えられます。

メールとシステム内の通知で、レポートの到着がすぐに分かります。

未提出の物件レポートについてDNKが自動催促メールを送信している画面と、受領済みのPMレポート2件、リマインドと受領のステータス表示

全物件のレポート提出状況を、ひと目で。

すべての物件のレポート提出状況と、対応が必要な不足情報を一目で把握。チーム全員が同じ情報を共有し、スムーズに業務を進められます。

物件と報告期間をまたいで、抜けている月を見つけられます。

どのレポートが届き、どれが処理中かを確認できます。

物件ごとのPMレポートについて、取得済み・未着・処理中を表示するDNKのレポート提出状況ビュー

過去の​プロパティマネジメント​レポートも、​すぐに見つかる。

レポート履歴をDNK上で一元管理し、必要なときにいつでも参照できます。担当者が変わっても、これまでの記録はそのまま残ります。

お客様の業務に合った形で物件を整理できます。

過去のメールを探し回ることなく、必要なPMレポートの原本を見つけられます。

Project Meridianの3年分のPMレポート原本を表示するDNKの物件レポートアーカイブ
PMレポート管理

DNKで、物件データを
ビジネスの力に。

陽光を受けるガラスのバルコニーと、植栽のあるエントランスを備えた現代的な日本の物件

ポートフォリオ全体のパフォーマンスを確認

DNKに集約・整理されたレポートをもとに、時系列でのパフォーマンスを確認し、対応が必要なアセットを特定できます。

次の物件取得を評価

取得候補物件のPMレポートを標準化されたデータに変換し、アンダーライティングの前提条件を検証できます。

物件の売却に備える

保有物件のレポート履歴を、データルームを通じて購入検討者やアドバイザーと共有し、記録へのアクセスも管理できます。

財務モデルと投資家向けレポートを作成

標準化されたデータを、データエクスポートとコネクタを通じて、使い慣れたツール上のモデルやレポートに取り込めます。

お手元のレポートで、DNKをお試しください。